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心理豆知識

「人と接すると疲れてしまう」のはなぜ!? ~対人疲労の原因を理解する~

 

今回は、

「人と接すると疲れてしまう」

「趣味の集まりに参加した後にどっと疲れてしまう」

等といった対人疲労の原因について理解していきたいと思います。

 

以前「他者の不機嫌さに深く傷つく心理とは」という記事をアップしました。

 

今回は、「他者の不機嫌さ」に限らず、

「集団」への参加の場合も取り上げ、

「人と接すること」に関する心理作用全般を理解したいと思います。

 

この記事では、ご自身に合った対人関係とはどのようなものなのか知る材料になれれば、

そして他者理解にも繋がればということを目的にしています。

 

「人と接する」という作用

人間は社会的な生き物です。

なので、人と全く関わらずに生きていくことは難しいです。

けれど、「どの程度人と関わるか」というのは、それぞれの持っている特性によって異なります

 

多くの知人を持ち、休日はいつも人と会って趣味を楽しむという過ごし方が合っている人もいれば、

基本的にはあまり人と接しないようにして1人の時間を大切にしているほうが健康でいられるという人もいます。

 

ご自身にはどういった対人関係の持ち方が合っているのか、考えてみる機会になればと思います。

 

対人刺激の量と心理作用

双極性障害の記事で触れましたが、人の心理原則として

 

「人と接する回数が多いほど躁的になる。

人と接する回数が少ないほどうつ的になる」

 

という特性があります。

 

わかりやすくいうと

「人と接するほど気持ちが元気になり、人と接しないほど落ち着いて抑制的になる」

ということです。

 

これは、「人と接した方がいい」「接しないほうがいい」ということではなく、

双方の程度が極めて重要になります。

 

極端に表現すれば

「対人刺激が多ければ多いほど覚醒し、メンタルは興奮あるいは緊張状態になる」

「人とほとんど接しなければしないほど、気持ちは静かに、あるいは抑うつ的で落ち込んだ気持ちになる」

 

というイメージです。

 

これは両極端なイメージですので、それぞれにあったバランスを把握できればベストだと思います。

 

上がったら落ちる

双極性障害の治療法では、

実際に対人接触の程度を一定に保つように継続的に調整していくことがあります。

 

双極性障害に限らずとも、

人のメンタルは「上がったら落ちる」という基本原則がありますので、

「人と会ってぐっと上がるとその後落ちる」という過程を経ます。

 

その多くは健全な上がり下がりであるので、気にしないで大丈夫であることがほとんどです。

 

けれど、「人に会うとすごく疲れちゃう…」あるいは「1人になるとすごく暗くなってしまう…」と自覚するくらいに変化を感じられる場合は、

人といるときにがんばり過ぎているのかもしれません。

 

ただ、直後に疲労を癒すことができれば大丈夫だと思いますし、

人とどのように関わりたいかを選べるといいなと思います。

 

「疲れる」理由

「人と接することは楽しいし悩んでいない」という場合は問題ないと思いますので、

ここでは「人(あるいは何らかの集団)と接するとすごく疲れてしまう…

という場合の理由を整理することで、自己理解の助けになればと思います。

 

「対人ストレス」を考えるとき、それは必ずといっていいほど「双方向」です。

(パワハラなどの犯罪行為は一方的なものですので除きます)

 

これは「自分にも原因がある」という側面だけでなく

「相手側の要因」が存在するということがポイントです。

 

なので、「自分の特性」を検討することと同時に、

相手側の特性も検討して理解することは重要になると思います。

 

「集団」のエネルギーの質

「なんだかすごく疲れる」という場合、関わった人や集団、つまり

「相手側」の放っているエネルギーが自分のエネルギーより「けっこう強い」

という場合があります。

 

簡単にいうと「自分は大騒ぎするようなタイプではないけれど、相手側はものすごく元気だった」というイメージです。

 

こういうパターンは疲れます。相手にもご自分にも非はないのですが、

いわゆる「ノリが合わない」というのはとても疲れるものです。

 

統合失調症とパーソナリティ障害

「集団が放つエネルギー」に関して、心理臨床で非常にわかりやすいのは、

「統合失調症の人たち」「パーソナリティ障害の人たち」の中に入ったときです。

「統合失調症」の記事で書きましたが、

統合失調症の方は病状が安定していればとても静かで穏やかで体力があまりないです。

そのため、数十人集まる病棟やディケアで接しても、騒いだりすることはほとんどなく、

こちらが疲れるということはあまりありません。

一方、「パーソナリティ障害」の方々の場合は、エネルギーが多い傾向があり、

比較的安定すると自分から周りの人に話しかけたりと、

やや活動的に行動されることが多いです。

会話が楽しくできる方が多いことも特徴だと思います。

 

逆に「とても元気で頑張って盛り上げている」という人の立場だとすると、

「疲れる」側の人たちに対して

「せっかく盛り上げているのにシラけている」と「イライラ」を感じる傾向があると思います。

 

どちらが良い悪いということではなく、

それぞれが持っている「性質の違い」がストレスになることがあるという視点です。

 

後で説明しますが、もともと持っている体力によって、

「合わない対人場面でのストレスの出方」が「疲れ」なのか「イライラ」なのかの種類の違いが起きます。

 

テンションを合わせている

「ノリが合わない」だけでも疲れますが、

一般的に「ノリがよく元気に騒ぐ雰囲気に合わせる」という傾向が強いので、

無意識にいつも以上にがんばって合わせていると、

別れた瞬間に疲れが出ると思います。

 

この場合は、「自分ではない自分を振舞った」という疲労と、

「強いエネルギーを受けた」というシンプルな疲労とが原因であることが多いです。

 

この場合は、「自分の状態」と「集団のテンション」に差があればあるほど、

合わせる為に遣うエネルギーが多くなりますので、疲労も比例的に重くなると考えられます。

 

全員の様子を気遣っている

優しくて敏感であると、複数人での集まりのとき、

その場にいるほとんど全員に「楽しんでいるか」「話題に入れていない人はいないか」等と気遣っていることがあります。

 

何か行動を起こすかは別としても、つまらなそうにしていたり不機嫌そうにしていたりする人がいると

「大丈夫かな」と内心で気が気ではなくなることもあります。

 

そこまで皆に気を遣わなかったとしても、

複数人になると2人っきりよりは配慮する人数が増えるため、疲れることが多くなります。

 

共感力が高い

人の感情は伝染します

「人の話をちゃんと聞く」という場合にはなおさらに相手の感情が伝わります。

 

共感性が高い人は、相手が悲しい感情を吐露したら悲しくなりますし、

相手が傷ついていたら自分の心も痛みます。

 

この反応が強い場合を心理用語で「二次受傷」といいます。

 

二次受傷

災害や事件事故などのトラウマティックな体験をした人たちの支援にあたるとき、

支援者側が傷つくことを「二次受傷」といいます。

災害直後に悲惨な現場を目の当たりにしたり、トラウマティックな体験の話を何度も聴くなどのことによって、

サポートする側も心的外傷を負うというものです。

あくまでも「支援者」に対しての対処になりますが、

「二次受傷」への対処は、「傷つかないように」とするのではなく、

「サポートする側も傷つく」ということを理解して、支援者同士で支えあうなどを重要視しています。

 

「疲れる」ということだけに注目するとネガティブに響いてしまいますが、

それだけ相手の心を支えていることも、とても多いのではないかと思います。

 

また、「共感性」は他者のポジティブな感情にも発揮されますので、

人の優しさや思いやりに対して、普通の人よりも敏感に細かく気づくことができ、その貴重さも感じることができるので、

同じようなタイプの人であれば、とても良い関係を結べる傾向があると思います。

 

言葉の深読みをしすぎる

機能不全家庭ダブルバインドなどの異常なコミュニケーションを受けて育ったり、

他者の機嫌を伺う傾向が強かったりしますと、

他者の発言を言葉通りに受け取らずに

「好意的な対応だったけど、本当は違うのではないか」

「楽しいと言ってくれたけど、私に気を遣ってくれたのではないか」等と、

「相手の真意は言葉通りではないはず」という考えから、

あれこれと他者の気持ちを考えすぎることがあります。

 

確かに、社会生活では「冗談」「嫌味」など、裏読みを要することも多いと思います。

 

ただ、「疲れてしまう」場合には、「いつも」「誰であっても」考えすぎてしまっていることが多いです。

 

そして一番のポイントは「自分にとってポジティブな反応を悪い方向に推測する」ということです。

 

例えば「自分に対して文句を言われた」という場合、それは「言葉通り」受け取り、

深く傷ついたり反省したりして、それ以上その人の真意を考えたりしません。

 

けれど、実際は「たまたま不機嫌だったからキツく言われてしまった」という自分以外の要因がからんでいることも多いと思います。

 

逆に、例えば「いつもちゃんと仕事をしてくれて助かります」等と感謝された場合には、

言葉通りに受け取らずに深読みをしようとしてしまいます。

例えば「気を遣わせるようなことをしただろうか?」

「今回はちゃんとできていなかったということかな…」といったような感じです。

 

もし、「自分にとって本来はポジティブな他者の言葉を悪い方向に推測する」という特徴があるようであれば、

少し「言葉は言葉のまま」受け取るようにしてみてもいいかもしれません。

 

「誰にでも」→疲労感

「誰にでもちゃんと接しよう」と思っていて、かつ優しい人であると、

人の話を基本的にいつもちゃんと聞いていて、そのことで相当なエネルギーを消費していることがあります。

 

「全員」に誠実に真面目に接することができるという人柄と能力は素晴らしいと思います。

 

けれど、世の中、思いやりのない人たちも山ほどいます。

そして、個人が持つ体力気力は有限です。

そのため、「誰にでも」ちゃんと接する人ほど、傷つくことが多くストレスも抱えやすいという理不尽な状態になってしまうことがあります。

 

報われない

「報われない」「何をやっても認められない」というのは

徒労感や無力感を連れてきます。

先ほどの「誰の話もちゃんと聞いて疲れる」場合、

相手が自分と合う人や思いやりのある人であれば、

疲れるだけで終わるよりも、「聞いてよかった」と元気付けられることが多いのではないかと思います。

 

ですので、問題は「誰にでも」の中の「思いやりのない人」あるいは「自分とは合わない人」に対して、

真面目に親身に接し過ぎることのストレスなのだと思います。

 

「不真面目に接しろ」ということではありませんが、

例えば「聴く側の負担をまったく考えずに聴く人の好意に依存してくる」という場合もあります。

誰にでも優しい人はそういった人に振り回されて疲れてしまう対人パターンがあります。

 

ご自分が無意識で丁寧に接しすぎていたら、

もう一度、対応の仕方について選択してみることも大切かもしれません。

 

負の感情を出してくる

「攻撃性に深く傷つく心理とは!?」の記事で詳しく解説していますが、

集団でも個人でも、接する相手が攻撃性を代表とする負の感情を出していると

受け手は平穏な心中を壊されますから、当然ですが疲れます

 

詳しくはこちらの記事「攻撃性に深く傷つく心理とは!?」で解説しています。

 

 「全員に好かれなきゃ」

対人ストレスを考えるとき、大きなテーマに「全員に好かれようとする」ということがあります。

定期的にツイッターなどでも話題に上がってますよね。

 

ただ、「全員に好かれようとしてしまう」という対人ストレスを抱えている場合、

正確にいうと「全員と穏便な関係を結びたい」という心理ではないかと思うことが多いです。

 

つまり「他者の不機嫌さが怖い」ということです。

 

さらに深めると「八方美人は他者からの攻撃を前もって防ぐという防御策」という身を守る術であると考えられる場合が少なくありません。

 

加害的な人に近づく心理

「攻撃対象にならないための穏便な関係性を構築しなくては」という作用が無意識で働いたために、

誰かの機嫌を取ろうと自ら向っているとしたら、その相手は「攻撃性を秘めている」ということになります。

これは軽い「ストックホルム症候群」のような心理であったり「再演」であったり、

トラウマに関連したいくつかの心理作用が考えられます。

いずれにしても、「相手は最初は優しかったのに後から攻撃的になった」というのは、

そもそも攻撃性を持っていた人であり、ご自身は「かつて身を守るために身につけた防御策」によって、

無意識に危険性を感知して近づいて、

温和な関係性を形成することで攻撃を回避しようとした、と解釈することもできます。

 

「他者の不機嫌さに敏感」であると、

どうしても自分にとってマイナスな人にばかり関心を向けてしまいます。

それは苦しいことです。

 

「苦手な人にばかり気を遣ってしまう」のであれば、

「既に温和に維持している関係性」に目を向けて大事にすることと、

「不機嫌な人」との接触はできるだけ避けるようにするなど

「関心を向ける先」を意識的に変えるようにしたほうが適切かもしれません。

 

そして最も大事なことは、「相手がどう思っているか」より

「自分がAさんをどう思っているか」を忘れずに自分に聞き続けてあげてほしいと思います。

 

「自分にとって居心地の良い安心できる人」こそ、意識して関心を向け、大切にできたらと思います。

 

自分のタイプを知る

途中に触れた「統合失調症とパーソナリティ障害のエネルギー量の違い」のように、

人それぞれ特性は異なります。

 

「どの程度の人的刺激が適切か」について、

ご自身なりのバランスを知っていると助けになるかと思います。

 

体力の関係

冒頭に「人と接すれば接するほど躁的に」と書きましたが、

「人と接する」ということは、精神的にはハイになります。

体力があればそれは「発散」となるため適切です。

一方で、体力がなかったり具合が悪いなどの弱った状態であれば、

「疲労」となり負担となってしまいます。

 

「体力の程度」は極めて重要です。

 

体力気力は、余り過ぎても足りなくても、どちらも苦しみになります。

 

体力が「少ない」場合には、休まずにエネルギーを遣い続けてしまうと、

うつ病になるなど疲労困憊した状態になってしまいます。

 

一方、体力や精神量がたくさんあるのに、それが適度に消費されないと、

酷い場合は他者を傷つけるほどの攻撃性と化したり、

イライラして仕方がないなどといった状態になります。

エネルギーが発散されずに溜まってしまう状態になると、

不快な衝動として表れる傾向があります。

 

自分が人との関わりをたくさん持って精神量を発散したほうが合っているのか、

できるだけ一人の時間を大切にしたほうが癒されるタイプなのかを、

ご自身と相談しながら見極めていくことが大切かと思います。

 

総合的な観点

「人との関わりの量」を考えるとき、休みの日などのプライベート場面に限らず、

仕事など全体的にご自身がどの程度人と関わっているかを把握することが必要かと思います。

 

仕事をしていてもほとんど人と接しなければ、

頭脳疲労はあっても気持ちはなんとなくうつ的になる傾向があります。

そんなときは、疲れていても人と接する機会をもったほうがリフレッシュできることもあるかと思います。

 

また例えば、仕事は販売業など日々たくさんの人と接する職業で、かつ体力もある場合には、

休日は家でじっとしていたり人に会ったりするよりは、

1人で少し遠出して身体を動かしながら景色を変えるほうがリフレッシュになることもあるかと思います。

 

疲れ過ぎないために

「人と接すると疲れる」というとき、基本的に「気を張っている」のだと思います。

その程度が大きいと、先ほどの「ノリを合わせた疲れ」のようになるのだと思います。

 

なので、「今日はあまり具合が良くないから、低いテンションでも行くだけでヨシとしよう」など、

合わせ過ぎないように意識してみることも有効な対処の1つです。

 

あるいは、「もしかしたらテンション上がりすぎちゃうかも」という傾向があり、

それが「楽しい」といったポジティブなことであれば、

「思いっきり楽しんで、翌日は何も予定はいれないでおこう」と、

疲労を癒せるように準備しておくこともとても良い方法だと思います。

 

いつも同じ対応じゃなくていい

これまで述べたように、ご自身の「対人関係の持ち方」を知り、

もし「あまり疲れないようにしたい」という場合には、

「全員にいつも同じ対応じゃなくていい」

と意識することは大事なポイントになると思います。

 

ご自身の体力や、その時の状態に応じて、エネルギー配分を見直してみるといいかもしれません。

 

誰かの話を聞いて疲れたら、それは「ちゃんと聞いていた」という証なのかもしれません。

ただ、相手が自分にとって「合う」人であったら

聞いた後は「疲れた」よりも「楽しかった」「癒された」という心地の良いものなのではないかと思います。

 

自分が持っているエネルギーは有限ですので、自分や大切な人で遣いきりたいものです。

 

「聞き流す」メリット

他者の話を真剣に聞くことは素晴らしいことです。

ただ、疲れることであるとも先ほど触れました。

そして、「真剣に聞く」ということが、

必ずしもいつも有効に働くとは限らないことも事実です。

 

聞く側が疲れてしまうことはもちろんのこと、

つらさが伝わるだけに「何か良いアドバイスをしないと」と焦ってしまい、

相手には助言を否定されてお互いに嫌な思いをして終わってしまったり、

 

家族などの近すぎる関係性では聞いているうちに

イライラして怒ってしまうといったことも起きてしまうと思います。

 

なので、「相手のことは相手のこと。自分がなんとかしなくていい」と思い、

「聞き流す」ことで、お互いに不要に傷つくことがなく、柔らかい対応ができることがあります。

 

もちろん、真剣に聞くことが大事な場面もあります。

 

ただ、ご自身の具合が良くないときや、それほど重大な場合でなければ、

あえて「聞き流そう」とすることで、肩の力を抜くことができ

お互いにとって良い結果となることもあります。

 

1人になる時間をもつ

人の気持ちや雰囲気に敏感な人は、近くに人がいるだけで消耗します。

また、他者の存在だけでなく、外部刺激に敏感である方も多いと思います。

 

なので、人に限らず、音や光なども含めた刺激に敏感な場合は、

あまり刺激を受けずに済む1人の時間を確保することが、

健康のためにはとても重要になる場合があります。

 

外からの刺激を受けないで充電できる場所と時間を

日々のスケジュールの中に確保しておけると回復が早いかなと思います。

 

共感力を人以外に向けてみる

先ほど「共感性が高い」の項目で

「共感力がある人は、他者の優しさや思いやりにも敏感」と書きましたが、

そのように、「気持ちの良い方向」に、ご自身の共感力を向けてみるといいかもしれません。

 

それは必ずしも人に限らないことですよね。

 

猫や犬などの動物に人は癒されることが明らかなように、

「空気のきれいさ」や「空の模様」など、自然に触れると癒されるケースもあります。

「音楽」や「絵」などの芸術に触れると元気がでる方もいらっしゃいます。

 

ご自身の感性を、ぜひ人以外のところでも意識してみるとストレス対処が増えるだけでなく、

日々が楽しくエネルギーが増してゆけるかもしれません。

 

 

 

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「疲れ」でも「心地の良い疲れ」を増やしていきたいですね!

 

 

今日も最後までお読みくださってありがとうございましたm(__)m

 

またのお越しをお待ちしております♪

 

 

 

 

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